練習時の

感染症対策

​For COVID-19

以下の対策の元、日本IBM管弦楽団は練習や活動を行っております。

  • 練習時のソーシャルディスタンスを確保するため、指揮者から奏者まで2m、弦楽器の前後左右1m、管楽器の前後左右1.5m、金管と木管の間は2mの間隔を空けてセッティングを実施する。また、譜面台は弦楽器も1人1本を使用する。

  • 練習に来る前に各自で検温し、37.5℃以上の場合や、体調がすぐれない場合、また、感染の可能性が疑われる場合は練習の参加を見合わせる。

  • 弦楽器と打楽器は、演奏中も含めて必ずマスクを着用する。管楽器も、演奏中以外は必ずマスクを着用する。

  • こまめな手洗いと消毒用アルコール等による手指消毒を行う。

  • 管楽器は各自水抜きのための給水シート等を使用する。

  • 練習会場での食事は禁止する。

  • COCOA登録を行う。

  • 感染の疑いが発生した場合に備え、練習参加者の氏名・住所・電話番号を収集し、必要に応じて練習施設および保健所に提出する。

  • 練習中は定期的に換気を行う。

  • 練習中の座席位置の把握のため、各曲の練習開始時に座席配置を撮影する。

IPOJ35th_corona1.jpeg
IPOJ35th_corona2.jpeg
IPOJ35th_corona3.png

(こまめに消毒液で手指を消毒)​

(セッティング距離を確認)

(管楽器の水抜きのため各自給水シートを使用)